1 本約款は、当施設と宿泊者との間で締結される宿泊契約及びこれに関連する一切の契約に適用される。
2 本約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立した慣習による。
3 当施設は、本約款の趣旨に反しない範囲で特約を締結することができる。この場合、当該特約が本約款に優先して適用される。
Reservation
ご予約
ポニーパラダイスは、一般的なホテルとは異なる「馬とともに過ごす宿」です。
ご宿泊内容には馬との触合い体験が含まれております。
すべてのお客様と馬が安全で快適に過ごせるよう、ご予約前に以下の内容を必ずご確認ください。
01 注意事項の確認
下記の注意事項と宿泊約款を、必ずお読みください。
02 同意のチェック
内容にご同意いただけましたら、チェックを入れてください。予約ボタンが有効になります。
03 予約システムへ
日付・人数を選んで、ご予約を確定。確認メールをお送りします。
馬とのふれあいは、スタッフ立ち会いのもとで行っていただきます。お客様お一人での接触はご遠慮いただいております。
チェックインは14:30〜16:30、チェックアウトは10:00です。到着が遅れる場合は事前にご連絡ください。
動物アレルギーをお持ちの方は、ご予約前に必ずスタッフまでご相談ください。
館内の一部、段差がございます。事前にご相談いただけましたら、可能な範囲でご案内・サポートいたします。
宿泊約款
第1条(適用範囲)
第2条(宿泊契約の成立)
1 宿泊契約は、宿泊者が当施設の定めるフォームに従い申込みを行い、当施設がこれを承諾したときに成立する。
2 予約サイト等の外部サービスからの申込みについても、当施設が承諾した時点で本契約が成立する。
3 宿泊申込者は、本契約が成立した後であっても、当施設が宿泊申込者の氏名、住所、電話番号、メールアドレス等を記載した宿泊者名簿の提出を要請した時は、これに従うものとする。
4 宿泊申込者は、当施設が指定する期限までに、申込金を支払う義務を負うことがあり、宿泊申込者がこれに応じないときは、宿泊契約はその効力を失うものとする。
5 当施設は、宿泊申込者に対し、旅館業法(昭和23年法律第138号)第4条の2第1項の規定による協力を求めることができる。
2 予約サイト等の外部サービスからの申込みについても、当施設が承諾した時点で本契約が成立する。
3 宿泊申込者は、本契約が成立した後であっても、当施設が宿泊申込者の氏名、住所、電話番号、メールアドレス等を記載した宿泊者名簿の提出を要請した時は、これに従うものとする。
4 宿泊申込者は、当施設が指定する期限までに、申込金を支払う義務を負うことがあり、宿泊申込者がこれに応じないときは、宿泊契約はその効力を失うものとする。
5 当施設は、宿泊申込者に対し、旅館業法(昭和23年法律第138号)第4条の2第1項の規定による協力を求めることができる。
第3条(宿泊申込みの拒絶)
当施設は、以下のいずれかに該当する場合、宿泊契約の申込みを承諾しないことがある。
・宿泊の申込みがこの約款によらないとき
・満室(員)により客室の余裕がないとき
・宿泊の申込みが法令・条例又は公序良俗に反すると認められるとき
・宿泊者が暴力団関係者、反社会的勢力その他これに準ずる者であると認められるとき
・宿泊者が他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼすおそれがあると当施設が判断したとき
・宿泊申込者が、旅館業法第4条の2第1項第2号に規定する特定感染症の患者等である又はその疑いがあると認められるとき
・宿泊申込者が、当施設への宿泊に関し、暴力的要求行為を行い、または合理的な範囲を超える負担を求めたとき
・宿泊申込者が、当施設に対し、その実施に伴う負担が過重であって他の宿泊者に対する宿泊に関するサービスの提供を著しく訴外するおそれのある要求として旅館業法施行規則第5条の6で定めるものを繰り返したとき
・天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊を引き受けることができないとき
・宿泊者が過去に当施設に対し著しい迷惑行為を行ったことが判明したとき
・宿泊の申込みがこの約款によらないとき
・満室(員)により客室の余裕がないとき
・宿泊の申込みが法令・条例又は公序良俗に反すると認められるとき
・宿泊者が暴力団関係者、反社会的勢力その他これに準ずる者であると認められるとき
・宿泊者が他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼすおそれがあると当施設が判断したとき
・宿泊申込者が、旅館業法第4条の2第1項第2号に規定する特定感染症の患者等である又はその疑いがあると認められるとき
・宿泊申込者が、当施設への宿泊に関し、暴力的要求行為を行い、または合理的な範囲を超える負担を求めたとき
・宿泊申込者が、当施設に対し、その実施に伴う負担が過重であって他の宿泊者に対する宿泊に関するサービスの提供を著しく訴外するおそれのある要求として旅館業法施行規則第5条の6で定めるものを繰り返したとき
・天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊を引き受けることができないとき
・宿泊者が過去に当施設に対し著しい迷惑行為を行ったことが判明したとき
第4条(宿泊者による契約の解除)
1 宿泊者は、当施設に申し出ることにより宿泊契約を解除することができる。
2 宿泊者が宿泊契約を解除した場合、当施設が定めるキャンセル料金を支払うものとする。
3 宿泊者がチェックイン予定時刻を2時間以上過ぎても連絡がない場合、当施設は宿泊契約が解除されたものとみなし、所定の違約金を請求できる。
2 宿泊者が宿泊契約を解除した場合、当施設が定めるキャンセル料金を支払うものとする。
3 宿泊者がチェックイン予定時刻を2時間以上過ぎても連絡がない場合、当施設は宿泊契約が解除されたものとみなし、所定の違約金を請求できる。
第5条(当施設による契約の解除)
1 当施設は、以下に該当する場合、宿泊契約を解除することができる。
・宿泊者が本約款に違反したとき
・第3条各号いずれかに該当することが判明したとき
・支払期限までに申込金が支払われなかったとき
・宿泊者が他の宿泊者に危険・迷惑を及ぼす行為を行ったとき
・天災その他やむを得ない事由により宿泊提供が困難となったとき
2 解除に伴い宿泊者に損害が生じても、当施設は責任を負わない。
・宿泊者が本約款に違反したとき
・第3条各号いずれかに該当することが判明したとき
・支払期限までに申込金が支払われなかったとき
・宿泊者が他の宿泊者に危険・迷惑を及ぼす行為を行ったとき
・天災その他やむを得ない事由により宿泊提供が困難となったとき
2 解除に伴い宿泊者に損害が生じても、当施設は責任を負わない。
第6条(宿泊者の登録)
宿泊者は、当施設のチェックイン時に以下の内容を届け出るものとする。
・氏名、住所、電話番号
・職業(外国人の場合は国籍及び旅券番号を含む)
・宿泊日程及び目的
・その他当施設が必要と認める事項
・氏名、住所、電話番号
・職業(外国人の場合は国籍及び旅券番号を含む)
・宿泊日程及び目的
・その他当施設が必要と認める事項
第7条(使用時間)
1 チェックイン時間は当施設が定める時刻とし、チェックアウト時間も同様とする。
2 宿泊者が当施設の客室を使用出来る時間は、午後●時から翌朝●時までとする。但し、連続して宿泊する場合は、到着日及び出発日を除き終日使用することができる。
3 前項の時間外の利用については、追加料金を請求することがある。
2 宿泊者が当施設の客室を使用出来る時間は、午後●時から翌朝●時までとする。但し、連続して宿泊する場合は、到着日及び出発日を除き終日使用することができる。
3 前項の時間外の利用については、追加料金を請求することがある。
第8条(利用規則の遵守)
宿泊者は、当施設が定める利用規則及び掲示に従うものとする。
第9条(営業時間・提供サービス)
1 当施設の各施設・サービスの営業時間は、館内掲示又はインフォメーションブックに定めるとおりとする。
2 当施設は、業務上必要な場合、営業時間を変更することがある。
2 当施設は、業務上必要な場合、営業時間を変更することがある。
第10条(料金の支払い)
1 宿泊料金は、当施設が別途定める料金表に基づく。
2 宿泊料金の支払いは、現金、クレジットカードその他当施設が認める方法による。
3 宿泊者が任意に宿泊期間を短縮する場合であっても、当施設は料金の返金義務を負わない。
2 宿泊料金の支払いは、現金、クレジットカードその他当施設が認める方法による。
3 宿泊者が任意に宿泊期間を短縮する場合であっても、当施設は料金の返金義務を負わない。
第11条(個人情報の取扱い)
当施設は、宿泊者の個人情報を、宿泊サービスの提供、安全管理、法令遵守のために使用し、個人情報保護法に基づき適切に管理する。
第12条(貴重品及び預かり品)
当施設は客室内又は館内での紛失・盗難等について、当施設の故意又は重大な過失がない限り責任を負わない。
第13条(宿泊者の持込み物の損害)
1 宿泊者が当施設に持ち込んだ物品が毀損・紛失した場合、当施設の故意又は重大な過失があるときに限り、その損害を賠償する。
2 前項の賠償額は、一般的な取引価値を上限とする。
2 前項の賠償額は、一般的な取引価値を上限とする。
第14条(免責事項)
1 天災地変、停電、通信障害、感染症問題その他当施設の支配の及ばない事由により宿泊提供が困難な場合、当施設は責任を負わない。
2 外部予約サイトのシステム障害による損害についても同様とする。
2 外部予約サイトのシステム障害による損害についても同様とする。
第15条(動物に関する特則)
1 宿泊者は当施設に馬が滞在していることを理解・承諾し宿泊するものとする。
2 宿泊者は、動物が予測不能な行動をとる可能性があることを理解し、自らの責任においてスタッフの指示のもと接触するものとする。
3 当施設が指定する方法以外での給餌、接触、大声、急接近その他動物に危険又は負担を与える行為をしてはならない。
4 動物の体調又は安全管理上の判断により、予告なく触れ合い又は見学を中止することがある。
5 通常予見される動物との接触に伴う危険について、当施設は責任を負わない。
2 宿泊者は、動物が予測不能な行動をとる可能性があることを理解し、自らの責任においてスタッフの指示のもと接触するものとする。
3 当施設が指定する方法以外での給餌、接触、大声、急接近その他動物に危険又は負担を与える行為をしてはならない。
4 動物の体調又は安全管理上の判断により、予告なく触れ合い又は見学を中止することがある。
5 通常予見される動物との接触に伴う危険について、当施設は責任を負わない。
第16条(アレルギーに関する事項)
1 当施設内には、馬、乾草(チモシー)、ふすま(小麦由来)、自然植栽等が存在する。
2 宿泊者は、これらに起因するアレルギー反応の可能性を理解した上で宿泊するものとする。
3 アレルギー反応その他体調不良について、当施設は責任を負わない。
2 宿泊者は、これらに起因するアレルギー反応の可能性を理解した上で宿泊するものとする。
3 アレルギー反応その他体調不良について、当施設は責任を負わない。
第17条(特殊内装及び装飾の保全)
1 当施設は特別な演出空間として設計されている。
2 宿泊者は、植栽、草花、苔、木材装飾その他の内装物を持ち帰り、引き抜き、分解、損壊又は汚損してはならない。
3 装飾内部へのゴミ投棄その他景観を著しく損なう行為をしてはならない。
4 前各項に違反した場合、当施設は原状回復費用、専門業者施工費及び営業損失を請求することができる。
2 宿泊者は、植栽、草花、苔、木材装飾その他の内装物を持ち帰り、引き抜き、分解、損壊又は汚損してはならない。
3 装飾内部へのゴミ投棄その他景観を著しく損なう行為をしてはならない。
4 前各項に違反した場合、当施設は原状回復費用、専門業者施工費及び営業損失を請求することができる。
第18条(アンティーク家具等の取扱い)
1 当施設内の家具、調度品その他の備品には、アンティーク家具が含まれる。
2 宿泊者は、これらを通常の使用方法に従い、善良な管理者の注意をもって慎重に取り扱わなければならない。
3 特に小さな子どもを同伴する場合、転倒、飛び跳ね、引きずり、過度な荷重その他破損につながる行為を防止するため、十分な監督義務を負う。
4 故意又は過失により家具、備品等を破損又は毀損した場合、当施設は修復費用、専門修理費用、代替品費用及び営業損失を請求することができる。
2 宿泊者は、これらを通常の使用方法に従い、善良な管理者の注意をもって慎重に取り扱わなければならない。
3 特に小さな子どもを同伴する場合、転倒、飛び跳ね、引きずり、過度な荷重その他破損につながる行為を防止するため、十分な監督義務を負う。
4 故意又は過失により家具、備品等を破損又は毀損した場合、当施設は修復費用、専門修理費用、代替品費用及び営業損失を請求することができる。
第19条(未成年者の単独宿泊の禁止)
1 未成年者のみでの宿泊は認めない。
2 未成年者が宿泊する場合は、親権者その他法定代理人の同意書を事前に提出しなければならない。
3 前項の同意書が提出されない場合、当施設は宿泊契約を解除することができる。
2 未成年者が宿泊する場合は、親権者その他法定代理人の同意書を事前に提出しなければならない。
3 前項の同意書が提出されない場合、当施設は宿泊契約を解除することができる。
第20条(即時退去)
宿泊者が本約款又は利用規則に重大に違反した場合、当施設は事前の通知なく直ちに退去を求めることができる。この場合、宿泊料金の返金は行わない。
第21条(宿泊者の責任)
宿泊者は、故意又は過失により当施設に損害を与えた場合、その損害を賠償しなければならない。
第22条(営業損失の賠償)
宿泊者の故意又は重大な過失により客室が使用不能となった場合、当施設は修繕期間中の営業損失相当額を請求することができる。
第23条(準拠法・管轄裁判所)
本約款に関する準拠法は日本法とし、紛争が生じた場合、当施設所在地を管轄する地方裁判所又は簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄とする。
キャンセルポリシー
ご予約のキャンセルについて
ご予約のキャンセルにつきましては、チェックイン日を基準として、以下のキャンセル料を申し受けます。
・チェックイン日の10日前23:59まで:キャンセル料なし(100%返金)
・チェックイン日の9日前0:00~3日前23:59まで:宿泊料金の50%
・チェックイン日の2日前0:00~当日:宿泊料金の100%(返金なし)
・無断キャンセル:宿泊料金の100%(返金なし)
※キャンセル日時は日本時間(JST)を基準とします。
【9月20日チェックインの場合】
・9月10日23:59まで → 100%返金
・9月11日0:00~9月17日23:59まで → 50%返金
・9月18日0:00以降 → 返金なし
返金が発生する場合は、ご予約時にご利用いただいた決済方法へ返金いたします。
なお、返金処理を行った後、実際に返金が反映されるまでには、カード会社や決済サービス等の処理状況により、数日程度かかる場合がございます。あらかじめご了承ください。
・チェックイン日の10日前23:59まで:キャンセル料なし(100%返金)
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【9月20日チェックインの場合】
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ポニーパラダイスからのお願い
私たちは、馬に芸やパフォーマンスをさせる施設ではありません。
その日の馬の体調や気分を大切にしながら、自然な姿のまま皆さまをお迎えしています。
時には予想とは違う出来事があるかもしれませんが、それも生き物と過ごす時間ならではの魅力としてお楽しみいただけますと幸いです。
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